ヘッドライン
新着リスト
| 金沢の中山間地の畑には雪に埋れた... | 遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v 中小企業診断士ブログ | |
金沢市の小立野の奥の中山間地。昨日の雪で一面雪景色だが、この雪の下にはかぶらがある。 ここは漬物会社「四十萬谷本舗」が農業に進出した中山間地の農地。 気温が低く雪をかぶったかぶらは大きくなりにいが、その分、甘みが濃く凝縮されておいしくなるという。 中山間地の畑には白菜なども栽培されているようだ。 |
||
| なごり雪か…金沢では春の大雪 | 遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v 中小企業診断士ブログ | |
3月9日から10日にかけて雪がつもりました。春の大雪です。気温も0℃以下のところが県内でもあちこちにあり、冬道に逆戻り。クルマで走るときは道路の凍結も心配という状況でした。今日は気温も緩み、午後からは日差しもありました。これがなごり雪となって本格的な春に向かって欲しいものです。 春らしい風景ではないのですが、写真をもう1点。 |
||
| 中小企業こそ経営合宿、全社員が知... | 遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v 中小企業診断士ブログ | |
中小企業にこそ戦略立案が重要だ。生きた経営戦略を立案実行するためには、経営者のトップダウンだけではなく、第一線の社員たちも意思決定に参加する全員参加のボトムアップ型の経営戦略づくりが有効。その方法としては経営合宿がある。一夜を共にし、知恵を出しあって「あるべき姿」に向かっていく術を探ろう。戦略立案手法としてはBSC(バランススコアカード)を活用する。写真はSWOT分析から対策案をひねり出しているところ。 金沢市で宿泊ができる研修施設として定評がある石川県青少年総合研修センター。場所は卯辰山の中腹にある。今日の金沢の天気は雪なので、窓からは雪景色が見える。ときどきは風景を眺めてリフレッシュしながら、明日の昼までには戦略を練り上げる。 |
||
| 「マーケティングの潮流はソーシャ... | 遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v 中小企業診断士ブログ | |
ソーシャルメディアとはなにか?ツイッターがこれほどブームになった理由はなにか?これからのマーケティングはどうなるのか? あっという間の一時間。とっても面白かった。 以下はオンラインセミナを聴講したときの遠田のつぶやき(ツイッター)より。
▼セミナ終了後、画面のハードコピーで取得したスライド画像だけをアップしました |
||
| 農商工連携とマーケティングについ... | 遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v 中小企業診断士ブログ | |
農商工連携とマーケティングについて話させていただきました。富山県農業法人協会と富山県経営稲作経営者協会の総会のあとのセミナを担当。農商工連携の取り組みには地域の特色があり、富山県では漁業関係が熱心で実績があがっている。富山の農業は水稲が強いが、果樹や野菜への取り組みも増えているようだ。今後とも取組の活性化を期待したい。 会場は呉羽山温泉の富山観光ホテル。富山大学のすぐ近くにある。 |
||
| 自宅で玄米ご飯をいただきました、... | 遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v 中小企業診断士ブログ | |
玄米ご飯を自宅でいただいた。玄米の素朴な味わいにはなぜかほっとする。自宅で炊いた玄米は固くてこすこすな感じになっていまうことが多い。しかし、この玄米ご飯はコシヒカリよりももちもちな夢ごこちの玄米なので、もちもちした食感で上品な味わいがある。子どもたちからは「香ばしい」と好評だった。 炒りぬかふりかけをかけた玄米ご飯。この炒りぬかふりかけは、こんぶ味。原料には能登の塩とばんばさんの米ぬかが使われている。ばんばさんのお米づくしとなった日曜の夕食。ありがたくいただきました。ごちそうさま。 |
||
| 玄米ご飯が食べたくて「てんてん」... | 遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v 中小企業診断士ブログ | |
玄米ご飯が食べたくなった。金沢で玄米ご飯屋さんならてんてんさん。玄米ごはんと菜食のおかずを安心して食べることができるお店だ。行ってみると改装中、残念、そうだった、リニューアルの予定があるのだった。3月30日のリニューアルオープンまでがまんしなければ…。で、玄米はてんてんさんも仕入れているコメ農家のばんばさんのところに行って調達することにした。 ばんばさんのお米は全国でも定評がある。日本一の米作り農家を表彰しているといわれる日本農業賞大賞で、第33回の大賞受賞しているのがばんばさん。そのばんばさんのお米の中でも「夢ごこち」が抜群においしい。夢ごこちはコシヒカリ系の高グレード米で、もち米のようにもちもちした食感と、ほどよい甘みがマッチしたお米。今回は、夢ごこちを玄米で調達してきた。食べるのが楽しみだ。ばんばさんのネットショップでは、ちょうど今ホームページリニューアル記念。精米機や土鍋などご飯をおいしく食べるグッズのプレゼントキャンペーンを行っている。 |
||
| 石川県のネットショップコンテスト... | 遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v 中小企業診断士ブログ | |
「インターネットで成長し続ける3つの理由」という題で竹虎の山岸義浩さんの講演。熱い内容で感動した。石川県内ネットショップ運営者やネットビジネスに興味を持つ方が約140名集まったセミナー。来た人は本当にラッキー。毎日の積み重ねがやがて大きな成果になるということを実感できたのではないだろうか。山岸義浩さん、ありがとうございます。 応募した130社超の中からファイナリストとして選ばれた11社の方々。報道陣の撮影に応じた直後に撮影したスナップ。 審査員特別賞を受賞した金港堂の宮谷さん。この表彰式の直後にツイッターでつぶやいてましたね~、どいね(^^; グランプリを受賞した表札1.comの尾田さん。今日は最高でしたね。いい気分で二次会へ。ご一緒させていただきました。ファイナリストとして受賞された11社のみなさん、おめでとうございます。そして審査員特別賞の2社(金港堂さん、四十萬谷本舗さん)、準グランプリの能登紙器さん、グランプリの表札1.comさん、あらためておめでとうございます。 ファイナリストさんたちは以下のとおり。 越山甘清堂(株式会 社越山商店) 輪食 金澤屋珈琲店(キャラバンサライ株式会社) じろや(株式会社公進都市企画) 株式会社金沢大地 とちみつ屋 大江山(松波酒造株式会社) 11社のサイトはいずれもすばらしかったです。グランプリとの差は紙一重といっていいかもしれません。あと少しの努力が受賞と非受賞を分けた境目かも…。 とにかく、受賞されたみなさんには、おめでとう! |
||
| 少子化と同時に起きているペット数... | 遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v 中小企業診断士ブログ | |
日本の子供(15歳未満)人口は約1,860万人。一方国内の犬猫飼育数は、約2,168万頭。つまり、ペット数の方が子供の数を大きく上回っている。少子化問題が叫ばれているが、少子化と同時にペット増加という構造変化が起きている。ペットの家族化も進んでおり、「コンパニオン・アニマル(伴侶動物)」ともいわれるようだ。このためペットビジネスも増加中。少なくなった子供向けよりもペット向けのビジネスのほうが将来に期待できるかもしれないからだ。人間並みのペットサービスも加熱している。「ペット葬儀サービス」や「ペット保険」、「ペットシッター」、「ペットアロマテラピー」、「ペット用サプリメ ント」。また、「ペットコミュニケーションサービス(ペットコミュ)」、「猫カフェ」などと盛りだくさん。ペットは単なる愛玩動物から家族になり、ペットの家族化が進行中といえる状況かもしれない。 |
||
| トコトコ公太郎の本は「とっとこハ... | 遠田幹雄です。どもども、ドモドモ(^^)v 中小企業診断士ブログ | |
「ブラック・ジャパン」は「ブラック・シャンパン」、「ねこのとうさん大ピンチ」は「ネズミ父さん大ピンチ」、「トコトコ公太郎」は「とっとこハム太郎」。…これらはすべて書籍のタイトル名。よくある覚え間違いタイトル集として福井県立図書館がホームページに公開している一部だ。本のタイトルがよくわからない、うろおぼえ。図書館のカウンターで出会った覚え違いしやすいタイトル、著者名などをリストにしたものだ。 しかし、これが実に面白い。顧客の視点を大事にし、親切に紹介している姿が微笑ましいが、初めて読む人は大爆笑。遠田もこれを発見した深夜に声を出して笑ってしまいました。 福井県立図書館の覚え間違いタイトルはこんな感じで紹介されています。左が覚え間違い、右が正しいタイトルで本当はこうでしたと紹介されている。 ![]() 原典を見たい方は「福井県立図書館の覚え間違いタイトル集」をどうぞ。 なお通勤途中の電車で見ないことをおすすめします…というツイッターでのつぶやきがありました。 ▼以下はツイッターでのつぶやき、最初のつぶやきが3月2日のRT第1位だったそうです。すごい伝播力ですね。 ![]() ※最初のつぶやきは「福井県立図書館のこのページが面白すぎるw http://bit.ly/6N0WF」でした。 |
||












農商工連携とマーケティングについて話させていただきました。富山県農業法人協会と富山県経営稲作経営者協会の総会のあとのセミナを担当。農商工連携の取り組みには地域の特色があり、富山県では漁業関係が熱心で実績があがっている。富山の農業は水稲が強いが、果樹や野菜への取り組みも増えているようだ。今後とも取組の活性化を期待したい。




「



「ブラック・ジャパン」は「ブラック・シャンパン」、「ねこのとうさん大ピンチ」は「ネズミ父さん大ピンチ」、「トコトコ公太郎」は「とっとこハム太郎」。…これらはすべて書籍のタイトル名。よくある覚え間違いタイトル集として福井県立図書館がホームページに公開している一部だ。
